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ホーム → 【インプラント・バルプラスト】 インプラント治療とは   

デジタルレントゲン及び、CT、各ユニットにモニターが装着してあります。
インプラント歴14年。埋入本数約400本です。

また、金属アレルギーの方にも対応いたします。実際に、重度の患者様が完治いたしました。(ジルコニア、ゴールド等使用)

不安なことやご心配なことしっかりご説明した上で治療いたしますのでご安心ください。

インプラント治療とは
インプラントとは何でしょうか。

それは「入れ歯」や「ブリッジ」あるいは「差し歯」に代わる治療法として開発された新しい治療法です。

歯が抜けた時、抜けた歯の代わりに自然の歯に近い人工の歯を入れることをいいます。
これによって自然に近いより美しい歯を取り戻し、おいしく食べることができます。

さらに、健康と美容のためにもインプラント治療を考えてみましょう。

 インプラント治療でどのように改善されるでしょうか?

総入れ歯
○味覚が異なります

○発音障害になる場合があります

○異物感を感じます

○痛みを感じる場合があります

○粘りのある食べ物に苦労します

○硬い食べ物に苦労します

↓

インプラント治療
○違和感、異物感がありません
○審美的に良好で、自然にお話ができます
○自分の歯に近い感覚で、味覚が楽しめます
○食べ物を選ばず、快適に食べられます
○治療から2ヶ月で、噛めるようになります

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部分入れ歯
○入れ歯の留め金によって、歯などに痛みを感じる場合があります

○異物感、違和感があります

○審美性に欠けます

○粘りのある食べ物や硬い食べ物に苦労します

↓

インプラント治療
○留め金を必要としないために、口の中がスッキリし、審美的にも良好です

○治療から2ヶ月で、自分の歯に近い感覚で、噛むことができます

○粘りのある食べ物や硬い食べ物に関係なく、食事を楽しむことができます

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ブリッジ
○隣の健康な歯を削り、悪化させます

○支える歯に負担がかかります

○支える歯が2本以上必要です

○歯の抜けた部分の骨が、次第にやせていく場合があります

↓

インプラント治療
○歯のない部分に、インプラントを入れるため、健康な歯を削ることはありません

○自然な感覚で、噛めるようになり、あごの骨の健康を維持することができます

○治療から2ヶ月で、自分の歯に近い感覚で、食事が楽しめます

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放置
○周囲の歯が動きます

○対合していた歯が浮いてきます

○食べ物がつまりやすくなります

○噛む機能が低下します

○周囲の歯が歯周病や虫歯になりやすい

インプラント治療
○周囲の歯が動きません

○自分の歯を健康に保つことができます

○治療から2ヶ月で、噛むことができます

○審美的に良好です(見た目がきれいです)

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 インプラントの種類には、どのようなものがありますか?
インプラントには2種類あります。
一体型タイプ(1part type:1パートタイプ)と2つに分かれるタイプ(2part type:2パーツタイプ)です。
1part typeの特長は、強い強度を持っていることです。
力のかかる奥歯などには、1part typeが適しています。
2part typeは二つに分かれるために、豊富なバリエーションを持ち合わせています。審美性を重視する前歯に適しています。
また、他の治療とあわせて行うときにも適しています。(例:抜歯直後、骨造成との併用など)

両方のタイプも、治療から2ヶ月で人工の歯を被せて、噛めるようになります。

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Question3
インプラントはいつから噛めるようになり、どのくらい持つのでしょうか?
インプラントで噛めるようになるのは、使用するインプラントの種類や埋入する場所、あご骨の状態、手術の経過によっても異なってきますが、手術後2ヶ月を目安にしています。

その2ヶ月の間、基本的には抜歯と同様に普通の食生活をすることができます。

正しいブラッシングと定期検診をしっかり受けることによって、15年以上良好に維持されている患者さんもたくさんいます。
正しい手入れがインプラントを長持ちさせることにつながります。

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Question4
治療のときは入院するのでしょうか?
   費用はどのくらいかかるのでしょうか?
普通のインプラントの手術では、入院する必要はありません。
手術直後は抜歯をした程度の安静が必要です。
しかし、患者さんの健康状態や治療する本数などによって、入院して手術をする場合もあります。
費用は、手術代・インプラント代・インプラントに被せる人工歯代の合計です。
治療する本数や場所により費用は異なってきます。
治療計画と費用、支払い方法については歯科医師に相談してください。

※インプラント治療は健康保険は使えませんが、医療費控除の対象になります。

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 インプラント治療は痛いのでしょうか?
インプラントは、歯を抜く場合と同程度の手術が必要です。
麻酔をしますから痛みに耐えながら治療を行う事はありません。
手術後、麻酔が切れても、抜歯程度の痛みしかありません。

そして2ヵ月後には、食べ物を噛めるようになります。
歯を抜いた時、すぐにインプラントを埋入する簡便な方法もあります。
わざわざ穴をあける必要がないので、負担がありません。
インプラント埋入による痛みもありません。

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 治療ができる年齢などの制限は、あるのでしょうか?
年齢性別の制限はありません。85歳の高齢者がインプラント治療を受けて、自然に噛めるようになった例もあります。
患者さんの健康状態やあごの状態によって治療ができない場合があります。

また、きちんとブラッシングができない場合や定期検診を受けられない場合も、インプラント治療の不適応となります。
詳しくは、ご相談してください。

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